傷跡も消えていくの もう、痛くない 【「君の隣」フルきいた】
2014/01/11(Sat)
そしてジャケをさっき初めて見てリアルにウオ~ウオッウオ~~ウオッオオ~ウオ~ウ! って声あげてた。マジです。奇声。サルか。

君の隣 (初回限定仕様)君の隣 (初回限定仕様)
(2014/01/29)
aiko

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タイトルが下段センタリングですよ!!はじめてじゃないですか!!! これ!木漏れ日がよろしい! 木漏れ日っていいよね! あったかぽかぽかふよよよ~んて感じがね! やばいですわー1月発売なのに春っぽいじゃないですかー カラートレイは久々の紫系かな…? いつぶりかと思えばmilkの時紫系だったのね。ンー紫っていうか紅色かmilkは? ホーム関西限定版は阪急電車カラーのえんじ色でつ。下手したらあかラブ以来なんじゃないかと思ったけどそんなことはなかった。

で、こないだのLoveletterは録音を失敗してたので(ブログべんり)「もう誰にも頼らない」精神でRadiko録音ツールを使うのをやめ、パソコン上で流れている音を空気録音できる某ソフトを使って実にバーチャル物理的に空気録音しました。久々のやまちゃん。毒舌キレッキレでしたw ツイ消しわろww たのしい。ラジアンのお蔭でaikoと出逢えたも同然です。ラジアン聴いてた夏休みに、ラジオのパワープレイでaikoの花火を聴いたのだから。私の中高校生時代はやまちゃんのラジオが毎日の日常になくてはならないものだったですよ。
さて無事に録音できまして、インテの準備しつつ艦これ廻しつつやっとひと段落ついて音源を編集して聴いてみて、うっ……うっ(´;ω;`)ブワッ ってなりました。書いてる小説の登場人物とあまりにシンクロする箇所がおおいものだからぁ!! インテからかえってきたら執筆が!!はかどる!!! いやほんと、「これ書き終わった後に聴いたら泣くわ、100%泣くわ」って思ってるから……ライブの時でさえもそうだったようなものだし…創作垢でいろいろ書いてます 書いてる本人しかわかんないんでほんとなんじゃこらのツイートだらけだけど、作品読んだやつだけわかれ! その前に本編書かなきゃですね!! はい!!
その作品に登場する主人公の女の子と、お相手の男の子は幼馴染同士で、本当にずっと、お互いまさしく「君の隣」にいたもの同士。だけどある事故によって、主人公と男の子は二年の断絶を余儀なくされます。突然二年後に飛ばされたかのような女の子は、ある男の子に振り回されることになり、幼馴染のお相手の男の子との関係も微妙に変化していくようになります。その慌ただしい日々の中、女の子は幼馴染の男の子の大切さと、知らず抱いていた恋心に気付いていくのです。この話のラブストーリー要素を抽出するならざっくり書いてそういう話なんですが、男の子にとっては一番のサビのように、女の子のことを想うだけで、なんでもへっちゃらだと思うし、逆に二番サビのように、女の子がくじけたら、その男の子に顔見せ出来ない、と思うような子なのです。

aikoの曲を聴くと、何を思い出すかと言うと、だいたい「その当時に書いてた小説、あるいは構想を考えていた作品」なんですけど、今までもaikoのその時々の新曲と紐づいてる作品は多かったんですけど、今回の作品と「君の隣」は史上最強に結ばれてますね。だからやたらめったら叫んでるのです。よおっし頑張るー!

歌詞の耳コピはまたこんど。長くなってるからいっそ次に。
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